ひとことで言うと
1年間(や3ヶ月間)の「稼ぎの明細書」。売上からいろいろな費用を順番に引いていき、最後にいくら利益が残ったかがわかる。
具体例例: 売上100億 − 費用90億 = 利益10億、という引き算の流れが読める。
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損益計算書の見方
損益計算書(PL)は、売上高から費用を引きながら降りていく階段です。売上高1,000億円の会社の数字を使って、売上総利益から当期純利益までの5段階と、営業利益と…
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